CatFoods_Img

長年猫を飼いたい飼いたいと思いながらも、最近の猫は長生きするししぬのを見るのもいやだし・・・ けれど保健所で処分されてしまいそうな子猫をみて家に来る猫はこの子だ、と家につれてきてしまいました。
今は猫を飼うにしても本やインターネットなど情報がたくさんありますし、猫飼いの先輩の意見を色々取り入れてなるべく元気で長生きしてほしいので、現在生後6カ月の子猫の食事にはとても気を使っています。
初めて飼うペットなので初孫のような存在です。
飼うにあたり色々調べ、初めはームセンターなどの売り場のお姉さんの勧められるまま、安い手頃なキャットフードを買い食べさせていましたが、今は値段は張ってしまいますが、なるべく病気などしないで長生きしてほしので、オーガニックフードなどの体にいい商品を購入しています。
猫の下部尿路の健康維持のためには、マグネシウムとカルシウムの必要量、尿PHの適正値などのバランスが大切です。
その値は年齢によっても変化します。
発育盛りの子猫に必要な栄養素をバランスよく配合していることも必要です。
昔はかつおぶしをあげたり、人間の残飯をあげたりしていましたが、猫は腎臓の弱いいきものなので、塩分の強い食べ物は寿命を短くしてしまうようです。
義母は小さい時から猫を飼っていたそうですが、昔は3年くらいでしんでしまう猫が多かったそうです。
動物病院もなかったし、室内飼いのねこも少なかったからだと思います。
キャットフードは購入しても300グラムで小分けにパックされているのもおおいのですが、大袋で購入したほうが、やはり金額的にはお得です。
しかし、ワゴムやクリップで袋の口を閉めていても、やはり日数がたてばだんだんしけってくるような感じがして、正直猫の食いつきも開けたてと最後のほうではだんだんと悪くなってくるように思います。
特に真夏は衛生面でも気になってきます。
我が家では、震災が起きた時に売り場から一時的にでも品物がなくなった時のことを教訓に大量にキャットフードをストックしているのですがおとくな大袋を購入した時は冷凍保存することにしています。
ジップロックに200グラムずつ小分けにし冷凍庫にたてて保存しています。
こうすることで我が家の愛猫はいつでも美味しい新鮮なご飯を食べる事が出来ます。
お得な商品を大量に購入した時や猫仲間にお試しで分けてもらった時でも賞味期限を気にせずに置いておくことができますしね。

また、ドッグフードについてはhttp://www.thehockeypuck.com/http://www.peacezone.net/01.htmlをご覧下さい。

CopyRight (c) nyahaha All Right Reservef